駄文置場

PC、ガジェット、音楽に関して自分が興味がある事をツラツラと書いていく駄文置場です。

2008年12月

良いお年を

良いお年を~

ビデオカードが到着

やっぱり世の中GeForceなのかなー。まずビデオカードのFan音の静かさにびっくり。とっても静かですね。
そして何故かノーマル版を注文したけど、上位モデルが届いた!<お店にはだまっておこう、笑。

ちょこちょこGameはしてるんですけどねー

Gameはプレイしているのですが、ネタがないのです、ネタが。
忘年会で2時までカラオケしたり楽しいのですが、ねもー。

シャードよりはドロップItem狙いなので、シャードたまりまくり。50個たまったら、熊かな。

さて、衝動買いの季節です。月に1回は散在しないとね、うん。
衝動買いといえばゲーム用パーツとして胆になるビデオカードですが(前振り)、
nVIDIA陣営は、

2008年第4四半期(2008年第3四半期):GT206 55nm
2009年第1四半期(2008年第4四半期):GT212 40nm
2009年第2四半期(2009年第1四半期):GT216 40nm
2009年第4四半期(2009年第3四半期):GT300 40nm

こんなタイミングで新製品出してくるようです。
で、これ米国基準なので1月-12月で1年ですが、日本だと4月-3月が1年っていう考えが多いので、
日本の考え方になおすと、()の通り。

そして今は2008年第3四半期で、先週位にGTX260の新型が登場しました。
どうやらこれのことのようですね。
新型っても性能UPした訳じゃなく、消費電力が低くなっているようです。イイネイイネ。

そして、まあ。うん。

おもわず、かっちゃいましたけどっっっ!!<もうね、自分で馬鹿だってわかってるんですが・・・。

GT212は今のGTX280の後継で、私にはお値段的に手が出ず。
GT216はGTX260の下位モデルということで、こちらもとりあえずパス。
となれば、GT206を買ってしまった身からすると、2009年第3四半期。

つまり、来年の秋まではビデオカードに関しては物欲ゲージ我慢です。
うん、新製品が出なければ我慢できるはず!!<ほんとかよ・・・。
来年はお金を大事にしようと思います!<嘘にきまってる。

はかる

Dasein says:プレイヤーにさらにヘイト/アグロの管理を提供したいのなら、
システムをもっと透明にしなければならないと思います。
ヘイト/アグロはミステリーな仕様のままではなく――プレイヤーがヘイトの管理について
本当の戦術を展開できるように、ヘイトは目に見えて検証できる必要があります。(後略)

[SOE] Aeralik says:そのすべては次のアップデートの部分です。

[SOE] Ilucide
says:開発ではその機能(ヘイトメーター)を持たせていますし、最近の数ヵ月はありました。
画面の大部分を占めてしまうようなトップヘイトのプレイヤーを示すバーグラフの付いたメーターというよりは、
もっと小さなウィンドウで
(最終的にはターゲット、あるいはターゲットのターゲットのウィンドウにくっつけられるかもしれません)、
単純にクリーチャーの現在のメインターゲットと比較したときに
自分のキャラクターのヘイトは何パーセントかを表示するものです。

ええええっ!!ヘイトメーターですって。

DPSメーターは外付けで有志が開発したソフト(ACT)なのに、
ヘイトメーターはSOE公式でつけちゃいますか、笑。

Tankとしては、へんな指標が出来るのは嫌だなあ・・・。まあ他人のヘイトは是非みえないように・・・。

VC時代のサウンドカード

今回のお話は、オンボード音源の音はちょっとなぁ。
でも1万も2万もサウンドカードにお金だしたくないなー。
安くてそこそこ音がよいサウンドカードないかなー。という方にオススメのお話、笑。

http://jp.creative.com/products/product.asp?category=1&subcategory=207&product=17892&listby


ズバリこちらです、笑。(宣伝マンでも、ここの社員でもないですよ、笑)
でもね、これ本当にいいですよー。
定価2,480円と安いですし!実際使ってみて、大満足中。

あ、繰り返しですが、今回企画は「ローコスト」は外さない条件なので、その点ご了承くださいませ、笑。

ローコストサウンドカードですが、安い所だけにこだわれば1,000円以下でも購入可能なのですが、
安いサウンドカードはやっぱり何かしら落とし穴があります。

例えば「ノイズがひどーい」とか、「OSによって機能制限あります」とか、まあ色々、笑。
過去散々失敗してきたので、本当にこれは痛感します、笑。
その点、この製品は特に問題は感じていません。
更にEverQuest2で嬉しい機能がもう1つ。これがイイ。
素晴らしい!! 正直、この機能が使えるからオススメと言ってもよい!!位の事なのですが、

d2ca17e7.jpg


実はEverQuest2は、CREATIVE社のサウンドカード(もしくはその互換品)の場合のみ、
「EAX2」~「EAX4」という音源設定が選択可能となります。

EAXというのは簡単に言うと、音の方位(右の音は右から聞こえる)とか、遠い音は小さく聞こえるとか、
音の反響とか、臨場感とか、ようはゲームサウンドの臨場感を大幅に向上させる機能でして、
後ろの数字が大きくなるほど、性能がよくなります。

で、ですね。EAX4なんか体験しちゃった日には、もうMiles Fastなんちゃら設定には戻れません。
本当にその位に違います。

という事で、音が鳴ればよいけれど内蔵音源ではちょっと満足できないそこのあなた!
目的はYoutubeとニコニコ動画をみて、カラオケの練習だったりするそこのあなた!
音はゲーム用途だけど、大きな音だせないので980円位のヘッドフォンで聞いているそこのあなた!
音源はPCケースの蓋あけなければならなくて、取り付けが面倒くさいんだよね~というそこのあなた!
EverQuest2で臨場感ある音を楽しみたいあなた!

こんな人にはおすすめです、笑。
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